[{"onix":{"RecordReference":"9784760826926","NotificationType":"03","ProductIdentifier":{"ProductIDType":"15","IDValue":"9784760826926"},"DescriptiveDetail":{"ProductComposition":"00","ProductForm":"BA","ProductFormDetail":"B108","TitleDetail":{"TitleType":"01","TitleElement":{"TitleElementLevel":"01","TitleText":{"collationkey":"ジヘイショウノディーアイアールチリョウプログラム : フロアタイムニヨルハッタツノウナガシ","content":"自閉症のDIR治療プログラム : フロアタイムによる発達の促し"}}},"Contributor":[{"SequenceNumber":"1","ContributorRole":["A01"],"PersonName":{"collationkey":"スタンレイ　グリーンスパン","content":"スタンレイ・グリーンスパン"}},{"SequenceNumber":"2","ContributorRole":["A01"],"PersonName":{"collationkey":"セレーナ　ウィーダー","content":"セレーナ・ウィーダー"}},{"SequenceNumber":"3","ContributorRole":["B06"],"PersonName":{"collationkey":"ヒロセヒロユキ","content":"広瀬宏之"}}],"Language":[{"LanguageRole":"01","LanguageCode":"jpn","CountryCode":"JP"}],"Extent":[{"ExtentType":"11","ExtentValue":"368","ExtentUnit":"03"}],"Subject":[{"MainSubject":"","SubjectSchemeIdentifier":"78","SubjectCode":"3011"}],"Audience":[{"AudienceCodeType":"22","AudienceCodeValue":"00"}]},"CollateralDetail":{"TextContent":[{"TextType":"02","ContentAudience":"00","Text":"表面上の行動の変化を目標とせず、遊び等を通じて子どもの真の発達を促すプログラム「DIRフロアタイム」の入門書、念願の再出版。"},{"TextType":"03","ContentAudience":"00","Text":"表面上の行動の変化を目標とせず、遊び等を通じて子どもの真の発達を促すプログラム「DIRフロアタイム」の入門書、念願の再出版。目次よりはじめに─よりよい関わりをめざして第1部　明るい未来のために第１章　自閉症再考─われわれのアプローチ第２章　ASDやアスペルガー症候群についての誤解と誤診第３章　ASDの早期徴候―乳幼児早期に発見し、関わりを始めるために第４章　ASDの新しい目標―DIR\/Floortimeとは？第2部　DIRとは？第５章　家族主導で第６章　注意を向け、関わりをもつために─子どもをみんなの世界に導くには第７章　双方向コミュニケーションと問題解決能力を身につける第８章　シンボル、考え、言葉第９章　論理的な考え方と現実の世界第10章　抽象概念と深く考える力第11章　生物学的特徴.─五感を通じて世の中を経験する第12章　生物学的特徴.─視覚と聴覚に問題がある場合第3部　Floortime第13章　Floortime─家庭でのアプローチ第14章　Floortimeとは？第15章　いつでもどこでもFloortime─どこでも学ぶことはできる第16章　困難なとき─子どもからのリードに従いつつ発達を促すには第17章　思春期や成人期のASD.─生涯続く学習第18章　思春期や成人期のASD.─学びの場の設定第4部　DIRによるアセスメントと療育第19章　DIR\/Floortimeによるアセスメント第20章　DIR\/Floortimeによる包括的療育プログラム第21章　教育プログラム―考える力、コミュニケーション、学力を伸ばすために第5部　問題行動への対応第22章　お決まりの台詞とエコラリア第23章　自己刺激行動、刺激への強い欲求、過活動、回避行動第24章　日々の問題点―食事、トイレ・トレーニング、衣服の着脱など第25章　問題行動第26章　感情のコントロール第27章　気持ちの崩れと退行第28章　ソーシャル・スキルを伸ばすために文　献索　引訳者あとがき"},{"TextType":"04","ContentAudience":"00","Text":"はじめに─よりよい関わりをめざして\n第1部　明るい未来のために\n第１章　自閉症再考─われわれのアプローチ\n第２章　ASDやアスペルガー症候群についての誤解と誤診\n第３章　ASDの早期徴候―乳幼児早期に発見し、関わりを始めるために\n第４章　ASDの新しい目標―DIR\/Floortimeとは？\n第2部　DIRとは？\n第５章　家族主導で\n第６章　注意を向け、関わりをもつために─子どもをみんなの世界に導くには\n第７章　双方向コミュニケーションと問題解決能力を身につける\n第８章　シンボル、考え、言葉\n第９章　論理的な考え方と現実の世界\n第10章　抽象概念と深く考える力\n第11章　生物学的特徴.─五感を通じて世の中を経験する\n第12章　生物学的特徴.─視覚と聴覚に問題がある場合\n第3部　Floortime\n第13章　Floortime─家庭でのアプローチ\n第14章　Floortimeとは？\n第15章　いつでもどこでもFloortime─どこでも学ぶことはできる\n第16章　困難なとき─子どもからのリードに従いつつ発達を促すには\n第17章　思春期や成人期のASD.─生涯続く学習\n第18章　思春期や成人期のASD.─学びの場の設定\n第4部　DIRによるアセスメントと療育\n第19章　DIR\/Floortimeによるアセスメント\n第20章　DIR\/Floortimeによる包括的療育プログラム\n第21章　教育プログラム―考える力、コミュニケーション、学力を伸ばすために\n第5部　問題行動への対応\n第22章　お決まりの台詞とエコラリア\n第23章　自己刺激行動、刺激への強い欲求、過活動、回避行動\n第24章　日々の問題点―食事、トイレ・トレーニング、衣服の着脱など\n第25章　問題行動\n第26章　感情のコントロール\n第27章　気持ちの崩れと退行\n第28章　ソーシャル・スキルを伸ばすために\n文　献\n索　引\n訳者あとがき"}]},"PublishingDetail":{"Imprint":{"ImprintName":"金子書房"},"Publisher":{"PublishingRole":"01","PublisherIdentifier":[{"PublisherIDType":"19","IDValue":"7608"}],"PublisherName":"（株）金子書房"},"PublishingDate":[{"PublishingDateRole":"01","Date":"20231114"}]},"ProductSupply":{"MarketPublishingDetail":{"MarketPublishingStatus":"00","MarketPublishingStatusNote":"1;"},"SupplyDetail":{"ProductAvailability":"99","Price":[{"PriceType":"01","PriceAmount":"5100","CurrencyCode":"JPY"}]}}},"hanmoto":{"hatsubai":"（株）金子書房","datemodified":"2023-10-30 00:00:00","datecreated":"2023-08-28 00:00:00","hankeidokuji":"A5"},"summary":{"isbn":"9784760826926","title":"自閉症のDIR治療プログラム : フロアタイムによる発達の促し","volume":"","series":"","publisher":"金子書房","pubdate":"20231114","cover":"","author":"スタンレイ・グリーンスパン／著 セレーナ・ウィーダー／著 広瀬宏之／翻訳"}}]