[{"onix":{"RecordReference":"9784787274670","NotificationType":"03","ProductIdentifier":{"ProductIDType":"15","IDValue":"9784787274670"},"DescriptiveDetail":{"ProductComposition":"00","ProductForm":"BA","ProductFormDetail":"B119","Measure":[{"MeasureType":"01","Measurement":"188","MeasureUnitCode":"mm"},{"MeasureType":"02","Measurement":"128","MeasureUnitCode":"mm"},{"MeasureType":"03","Measurement":"14","MeasureUnitCode":"mm"},{"MeasureType":"08","Measurement":"220","MeasureUnitCode":"gr"}],"TitleDetail":{"TitleType":"01","TitleElement":{"TitleElementLevel":"01","TitleText":{"collationkey":"クラシックメイバンフッコクカタログ","content":"クラシック名盤復刻カタログ"}}},"Contributor":[{"SequenceNumber":"1","ContributorRole":["A01"],"PersonName":{"collationkey":"マツモト ダイスケ","content":"松本 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『交響曲第3番「英雄」』\n\nこういう音源こそアリア・レーベルが復刻すべき\nフルトヴェングラー＆ウィーン・フィル\nベートーヴェン『交響曲第4番』（1950年1月25・30日）\n\nすべての交響曲録音の原点\nフルトヴェングラー＆ウィーン・フィル\nベートーヴェン『交響曲第5番「運命」』\n\n音楽史を塗り替えた大きな偉業、1955年、イ・ムジチ1回目のヴィヴァルディ『四季』\n\n希代の天才ヴァイオリニスト\nゲルハルト・タシュナー（ヴァイオリン）\nベートーヴェン、チャイコフスキー『ヴァイオリン協奏曲』\n\n音楽史的にも重要かつ幸運な録音\nムラヴィンスキー＆レニングラード・フィル\nチャイコフスキー『交響曲第4番』（1960年）\n\nはちきれそうなエネルギー、あふれる生命力\nフリッツ・ライナー指揮＆ウィーン・フィル\nブラームス『ハンガリー舞曲集』\nドヴォルザーク『スラブ舞曲集』\n\nなんと、手に入れやすいCDがほとんどない\nミッシャ・エルマン\n『チャイコフスキーとヴィエニャフスキ小品集』\n\n天国か地獄の門番に「一つだけ」と言われたら……このアルバムになる\nズザーネ・ラウテンバッハー（ヴァイオリン）\nビーバー『ロザリオ・ソナタ』\n\nマタチッチが残した希代の名演\nマタチッチ＆チェコ・フィル\nベートーヴェン『交響曲第3番「英雄」』\n\n珍しいもの尽くしの『田園』\nセル＆ニューヨーク・フィル\nベートーヴェン『交響曲第6番「田園」』（1955年）\n\n1947年におこなわれた5回目の録音\nストコフスキー＆ヒズ・シンフォニー・オーケストラ\nドヴォルザーク『交響曲第9番「新世界より」』\n\nこれを聴いて悪く言う人に会ったことがない\nオッテルロー指揮＆ハーグ・レジデンティ管\nベートーヴェン『交響曲第9番「合唱」』\n\n何か腹にイチモツある\nハンス・スワロフスキー＆ウィーン国立歌劇場管\nブラームス『交響曲第1番』\n\n当時のバーンスタイン、ここまですごかった\nバーンスタイン＆ニューヨーク・フィル\nシューマン『交響曲全集』\n\nこれがボスコフスキーだったのか\n\nこんなにも厳しく美しく、しかも救いに満ちた\nバルヒェット弦楽四重奏団\nドヴォルザーク『弦楽四重奏曲第13番』『第14番』\n\nフルトヴェングラー＆ウィーン・フィル、1945年1月、スイス亡命直前の演奏会\nフランク『交響曲ニ短調』\n\n一期一会の奇跡\nジャン・マルティノン＆ウィーン・フィル\nチャイコフスキー『交響曲第6番「悲愴」』\n\n無条件で元気になる\nボールト＆ロンドン・フィル\nマーラー『交響曲第1番「巨人」』\n\n男ミュンシュが大上段から振り下ろす\nミュンシュ＆ボストン交響楽団\nドヴォルザーク『交響曲第8番』\n\nないからアリアCDで作りました\nサン゠サーンス名曲ボックス4枚組み\n\nそこにバルヒェットがいるのである\nラインホルト・バルヒェット\nバッハ『ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ』\n『ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ』\n\nまるで丁寧に織られた織物のように\nアグネス・ギーベル（ソプラノ）\nモーツァルト『宗教作品集』\n\n幻の音源\nクレツキ指揮＆ロイヤル・フィル\nブラームス『交響曲第1番』\n\nフルトヴェングラー、エーリヒ・レーンとのベートーヴェン『ヴァイオリン協奏曲』、そして戦時中最後のベルリン・フィルとのコンサート\n\nこの人のモーツァルトを聴くと、ほかの人の演奏では聴けなくなるという\nアレクサンドル・セリエ\nモーツァルト『ピアノ協奏曲第9、13、14、15、18、27番』\n\n「え、デルヴォー、こんなすごい人だったの!?」\nデルヴォー指揮＆コンセール・コロンヌ\nチャイコフスキー『交響曲第6番「悲愴」』\n\nアンゲルブレシュトにようやく会えた\nワーグナー『タンホイザー』序曲\n\n抱腹絶倒、しかし笑ってはいけない\nビーチャム＆シンフォニー・オブ・ジ・エアー\n1957年1月23日のブラームス\n\nこういう音楽が必要なときもあると思う\nシャルル・シルルニク\nベートーヴェン『ヴァイオリン協奏曲』\n\n大爆発第4楽章、何がここまで彼をかきたてたのか\nミトロプーロス指揮＆ニューヨーク・フィル\nベートーヴェン『交響曲第9番「合唱」』\n\nこれが……ルフェビュールか\nベートーヴェン『ピアノ・ソナタ第30番』『第31番』\n\nおそるべき個性をもった怪物\nアリーヌ・ヴァン・バレンツェン\n\nこれがタリアフェロなのだ\nスペインのピアノ作品\n\n悶絶必至、トスカニーニの爆裂演奏\nブエノスアイレス公演の『第9』\n\nこんな痛快で面白い『幻想』はちょっとない、天才フレスティエの『幻想交響曲』\n\nリヒター盤と並ぶ名演と称されたフリッツ・ヴェルナーの『マタイ受難曲』\n\nあとがき"}],"SupportingResource":[{"ResourceContentType":"01","ContentAudience":"01","ResourceMode":"03","ResourceVersion":[{"ResourceForm":"02","ResourceVersionFeature":[{"ResourceVersionFeatureType":"01","FeatureValue":"D502"},{"ResourceVersionFeatureType":"04","FeatureValue":"9784787274670.jpg"}],"ResourceLink":"https:\/\/cover.openbd.jp\/9784787274670.jpg"}]}]},"PublishingDetail":{"Imprint":{"ImprintIdentifier":[{"ImprintIDType":"24","IDValue":"4065"},{"ImprintIDType":"19","IDValue":"7872"}],"ImprintName":"青弓社"},"Publisher":{"PublishingRole":"01","PublisherIdentifier":[{"PublisherIDType":"24","IDValue":"4065"},{"PublisherIDType":"19","IDValue":"7872"}],"PublisherName":"青弓社"},"PublishingDate":[{"PublishingDateRole":"01","Date":"20240625"},{"PublishingDateRole":"11","Date":"20240625"}]},"ProductSupply":{"MarketPublishingDetail":{"MarketPublishingStatus":"00","MarketPublishingStatusNote":"1;"},"SupplyDetail":{"ReturnsConditions":{"ReturnsCodeType":"04","ReturnsCode":"00"},"ProductAvailability":"99","Price":[{"PriceType":"03","PriceAmount":"2000","CurrencyCode":"JPY"}]}}},"hanmoto":{"genshomei":"","han":"","datezeppan":"","toji":"並製","zaiko":11,"hanmotokarahitokoto":"自主レーベル「アリア・レーベル」で多くのクラシック名盤のレコードをデジタル音源として復刻しているアリアCD。WAVEやHMVでバイヤーの経験があるオーナーが、これまで復刻してきた楽曲をガイドする。\n\nベートーヴェンの『運命』やチャイコフスキーの『悲愴』など、同じ楽曲でも演奏者や指揮者によって異なる魅力をもつクラシック音楽。思わず笑ってしまうものや予想を超える仰天の演奏を、楽曲の背景にある演奏家と指揮者の人生や時代、その人だけがもつ魅力とともに案内する。「悶絶必至のトスカニーニの演奏」や、戦争のなか開催されたフルトヴェングラーのコンサート録音などを幅広く紹介。入手困難なCDが多いヴァイオリニストの復刻盤、カラヤンの知る人ぞ知る貴重な録音にもふれる。\n\nクラシック・ファンはもちろん、初心者も「ちょっとだけ聴いたことがある」「名前は知っている」あの曲の名演や、これまで知らなかった演奏家の一面に出合える絶好のディスクガイド！","genrecodetrc":15,"ndccode":"760","kankoukeitai":"","sonotatokkijikou":"","jushoujouhou":"","furokusonota":"","dokushakakikomi":"","zasshicode":"","hatsubai":"","hatsubaiyomi":"","hastameshiyomi":true,"storelink":"https:\/\/seikyusha.stores.jp\/items\/6673868f427a881822e7140d","author":[{"listseq":1,"dokujikubun":"著"}],"datemodified":"2024-06-20 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