[{"onix":{"RecordReference":"9784787825964","NotificationType":"03","ProductIdentifier":{"ProductIDType":"15","IDValue":"9784787825964"},"DescriptiveDetail":{"ProductComposition":"00","ProductForm":"BA","ProductFormDetail":"B109","TitleDetail":{"TitleType":"01","TitleElement":{"TitleElementLevel":"01","TitleText":{"collationkey":"イデンカウンセリングヒョウジュンテキスト","content":"遺伝カウンセリング標準テキスト"}}},"Contributor":[{"SequenceNumber":"1","ContributorRole":["B20"],"PersonName":{"collationkey":"ニンテイイデンカウンセラーセイドイインカイ","content":"認定遺伝カウンセラー制度委員会"}}],"Language":[{"LanguageRole":"01","LanguageCode":"jpn","CountryCode":"JP"}],"Extent":[{"ExtentType":"11","ExtentValue":"160","ExtentUnit":"03"}],"Subject":[{"MainSubject":"","SubjectSchemeIdentifier":"78","SubjectCode":"3047"}],"Audience":[{"AudienceCodeType":"22","AudienceCodeValue":"00"}]},"CollateralDetail":{"TextContent":[{"TextType":"02","ContentAudience":"00","Text":"「認定遺伝カウンセラー到達目標」に準拠し解説．遺伝医療・ゲノム医療の専門職を目指すすべての医療者必携の１冊！"},{"TextType":"03","ContentAudience":"00","Text":"日本遺伝カウンセリング学会，日本人類遺伝学会の共同運営による認定遺伝カウンセラー制度委員会監修のもと，本邦の医療や社会の現状に即した遺伝カウンセリングを学ぶための明確な里程を示す標準テキスト．改訂「認定遺伝カウンセラー到達目標」に準拠し，基礎理論の理解から診療現場での実践まで系統的に解説．認定遺伝カウンセラーをはじめとする遺伝医療・ゲノム医療の専門職を目指すすべての医療者必携の１冊！"},{"TextType":"04","ContentAudience":"00","Text":"日本遺伝カウンセリング学会，日本人類遺伝学会の共同運営による認定遺伝カウンセラー制度委員会監修のもと，本邦の医療や社会の現状に即した遺伝カウンセリングを学ぶための明確な里程を示す標準テキスト．改訂「認定遺伝カウンセラー到達目標」に準拠し，基礎理論の理解から診療現場での実践まで系統的に解説．認定遺伝カウンセラーをはじめとする遺伝医療・ゲノム医療の専門職を目指すすべての医療者必携の１冊！\n【目 次】\n・発刊にあたって  櫻井晃洋，小崎健次郎\n・編集の序：本書のねらいと使い方  山本佳世乃，井本逸勢，山田崇弘，三宅秀彦，甲畑宏子\n・本書における用語について?\n・執筆者一覧\nⅠ 遺伝カウンセリングの基礎\n1 遺伝カウンセリング総論\n01 遺伝カウンセリングの定義と歴史  西垣昌和\n2 遺伝カウンセリングの背景となる?理学的理論\n01 心理学的理論の基礎  安齋純子\n02 カウンセリングモデル  安齋純子\n3 遺伝カウンセリングのための情報収集\n01 医学的情報の収集と整理  土屋実央\n02 社会的情報の収集  勝元さえこ\n4 遺伝カウンセラーの自己研鑽\n01 内省的態度（自己省察）  鳥嶋雅子\n02 プロフェッショナリズム  福田 令\n03 生涯学習  宮﨑幸子\n04 スーパービジョン  宮﨑幸子\n5 遺伝カウンセリングにおける倫理の基本\n01 ゲノム情報の特性とクライエント?理  渡辺基子\n02 倫理的検討の?法  髙橋沙矢子\n03 研究倫理  髙橋沙矢子\n6 遺伝カウンセリング研究\n01 遺伝カウンセリング研究  渡辺基子\nⅡ 遺伝カウンセリングの実践\n1 遺伝カウンセリングの準備と構築\n01 遺伝カウンセリングの準備・計画  深野智華\n02 遺伝カウンセリングの環境整備  池川敦子\n03 クライエント情報の収集  稲葉 慧\n04 遺伝カウンセリングのアジェンダ設定  高嶺恵理子\n05 遺伝カウンセリングにおけるマネジメント  小川真紀\n06 遺伝カウンセリング後のフォローアップ  佐藤友紀\n07 遺伝カウンセリングの記録  和泉美希子\n2 家族歴の聴取\n01 家系図記載法と聴取  金子景香\n02 遺伝学的リスク算定  金子景香\n3 遺伝カウンセリングにおける情報提供\n01 情報提供  松?佐和子\n02 リスクコミュニケーション  山田 瞳\n03 遺伝カウンセリングに?いるツール  本田明夏\n4 遺伝カウンセリングに必要なコミュニケーション技術\n01 カウンセリングの基本態度  仲間美奈\n02 質問法とクライエントへの反応  浦川優作\n03 言語的コミュニケーションと非言語的コミュニケーション  田中敬子\n04 クライエントを理解する  有田美和\n05 クライエントとの関係構築に影響する要因  井上佳世\n5 ?理実践技術\n01 意思決定?援  津幡真理\n02 ?度な遺伝カウンセリング技法  松川愛未\n03 来談者中心療法と医学的推奨事項  金子実基子\n6 遺伝学的検査と遺伝カウンセリング\n01 遺伝学的検査と遺伝カウンセリング  河村理恵\n7 特別な状況の遺伝カウンセリング\n01 特別な配慮が必要な状況への対応  山下（井上）沙聡\n8 医療における遺伝カウンセリング\n01 遺伝カウンセリングの情報管理  池田有美\n02 遺伝カウンセリングと?間関係  佐藤裕子\n03 多職種連携・チーム医療  佐藤裕子\n04 地域連携  柳沢佳子\n9 遺伝カウンセリング実践におけるELSI\n01 遺伝カウンセリングに必要な法律  大磯義一郎\n02 遺伝カウンセリングと医療制度・社会保障制度  大下真美\n03 遺伝カウンセリングにおけるジレンマ  浄住佳美\n?10 遺伝カウンセリングにおける教育的アプローチ\n01 遺伝医療の教育・啓発  鈴木美慧\nⅢ 様々な場?での遺伝カウンセリング\n1 ?殖・周産期医療における遺伝カウンセリング\n01 NT肥厚・形態異常  武田恵利\n02 習慣流産（均衡型転座）  大江瑞恵\n2 ?児医療における遺伝カウンセリング\n01 Down症候群  秋山奈々\n02 未診断疾患  伊藤志帆\n3 成?期疾患における遺伝カウンセリング\n01 筋強直性ジストロフィー1型  柴田有花\n02 Marfan症候群  伊田和史\n4 腫瘍診療における遺伝カウンセリング\n01 遺伝性乳癌卵巣癌（HBOC）  渡辺智子\n02 家族性大腸腺腫症（FAP）  高津美月\nⅣ コラム\nグループワーク  若井未央\nロールプレイ  阿部歩美\n病院実習  原田佳奈\n症例検討会  張 香理\nGenomicsとGenetics  中國正祥\n・遺伝カウンセリングに役立つリンク集\n・さらに深く学ぶために\n・索引"}]},"PublishingDetail":{"Imprint":{"ImprintName":"診断と治療社"},"Publisher":{"PublishingRole":"01","PublisherIdentifier":[{"PublisherIDType":"19","IDValue":"7878"}],"PublisherName":"診断と治療社"},"PublishingDate":[{"PublishingDateRole":"01","Date":"20231013"}]},"ProductSupply":{"MarketPublishingDetail":{"MarketPublishingStatus":"00","MarketPublishingStatusNote":"1;"},"SupplyDetail":{"ProductAvailability":"99","Price":[{"PriceType":"01","PriceAmount":"4500","CurrencyCode":"JPY"}]}}},"hanmoto":{"hatsubai":"診断と治療社","datemodified":"2023-10-03 00:00:00","datecreated":"2023-10-03 00:00:00","hankeidokuji":"B5"},"summary":{"isbn":"9784787825964","title":"遺伝カウンセリング標準テキスト","volume":"","series":"","publisher":"診断と治療社","pubdate":"20231013","cover":"","author":"認定遺伝カウンセラー制度委員会／監修"}}]