[{"onix":{"RecordReference":"9784798180618","NotificationType":"03","ProductIdentifier":{"ProductIDType":"15","IDValue":"9784798180618"},"DescriptiveDetail":{"ProductComposition":"00","ProductForm":"BA","ProductFormDetail":"B108","TitleDetail":{"TitleType":"01","TitleElement":{"TitleElementLevel":"01","TitleText":{"collationkey":"ワタシカラハジマルシンリテキアンゼンセイ リーダーデモメンバーデモデキルハタラキヤスサヲツクルホウホウナナジュウ","content":"わたしからはじまる心理的安全性 リーダーでもメンバーでもできる「働きやすさ」をつくる方法70"}}},"Contributor":[{"SequenceNumber":"1","ContributorRole":["A01"],"PersonName":{"collationkey":"シオミ ヤスシ","content":"塩見 康史"}},{"SequenceNumber":"2","ContributorRole":["A01"],"PersonName":{"collationkey":"ナカムラ アサミ","content":"なかむら アサミ"}}],"Language":[{"LanguageRole":"01","LanguageCode":"jpn","CountryCode":"JP"}],"Extent":[{"ExtentType":"11","ExtentValue":"256","ExtentUnit":"03"}],"Subject":[{"MainSubject":"","SubjectSchemeIdentifier":"78","SubjectCode":"2034"},{"SubjectSchemeIdentifier":"20","SubjectHeadingText":"恐れのない組織;石井 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年スコラ・コンサルトへ。組織イノベーション、企業風土改革、戦略アート、などが専門。また最近、自身の創作経験をビジネスに応用した「創造的思考トレーニング」の普及にも取り組んでいる。なかむら アサミ サイボウズ チームワーク総研 シニアコンサルタント。法政大学大学院経営学研究科キャリアデザイン学専攻修了。経営学修士。教育、IT 企業で人事を担当し、2006 年サイボウズ株式会社に「離職率が高いとは知らず」入社。人事、広報、ブランディングを担当し、現在は、小学生から社会人まで幅広い層にチームワークを教える活動をしている。【目次】第1章　「心理的安全性」が働きやすさをつくる第2章　ひとりではじめる心理的安全性 第3章　リーダーとメンバーで一緒につくる心理的安全性　メンバー編第4章　リーダーとメンバーで一緒につくる心理的安全性　リーダー編第5章　みんなでつくる心理的安全性"},{"TextType":"04","ContentAudience":"00","Text":"第1章　「心理的安全性」が働きやすさをつくる\n・そもそも心理的安全性とは何か？\n・心理的安全性があるチームとはどんなチームか？\n・心理的安全性は21世紀最強のソフトスキルである\n・あんぜんチームは生産性が高い\n・あんぜんチームは、ムダなコストが少ない\n・あんぜんチームは、新しい価値を生み出す\n・あんぜんチームをつくるために必要なこと\n・あんぜんチームになるためにリーダーが行うこと\n・あんぜんチームになるためにメンバーが行うこと\n・リーダーとメンバーの「わがまま」がよい会社をつくる\n・よい組織・チームづくりが、幸福度の高い社会をつくる第2章　ひとりではじめる心理的安全性\n・心理的安全性は「あなた」からはじまる\n1 まずはあいさつをしっかりする\n2 笑顔で安心感を生む\n3 「さん」付けで呼び合う\n4 まずは「ありがとう」と言う\n5 いつもと様子が異なるメンバーに声をかける\n6 仕事以外の話をする\n7 各メンバーと毎週15分雑談する\n8 Web会議ではカメラをオンにする\n9 いつもより表情を豊かにする\n10 お祝いや歓迎の時間をつくる\n11 自分の「気持ち」を1日1回は誰かに伝える\n12 「ここ、いいね！」と言ってみる\n13 「助かったよ」「〇〇さんだからできる！」と伝える\n14 文字のコミュニケーションも併用する\n15 話しやすいようにミーティングルールを共有する\n16 「今どんな感じ？」と聞いてみる\n17 「楽しくできてる？」とメンバーに確認する\n18 メンバーの仕事のこだわりを聞いてみる\n19 メンバーの人生の転機を聞いてみる\n20 1 on 1の時間をとる\n21 ランチ会を開催する第3章　リーダーとメンバーで一緒につくる心理的安全性　メンバー編\n・メンバーができることは、実は結構ある\n22 自分の得意と苦手を把握する\n23 なんでも話せる同僚をチーム内につくる\n24 ほかの部署の人に「最近どう？」と聞いてみる\n25 仕事の範囲外でもアンテナを立てておく\n26 「いいね！」などの反応をしてみる\n27 「実はこれをやりたい」をピックアップしてみる\n28 仕事の「面白いところ」を探してみる\n29 1 on 1の機会を最大限に活かす\n30 他社や異業種からのインプットをする\n31 社内外の面白い人に近づいてみる\n32 発信してみる\n33 チームに期待することを明確にする第4章　リーダーとメンバーで一緒につくる心理的安全性　リーダー編\n・変化できるリーダーが最強で最高\n34 腕や足を組まない\n35 会議のときは丸く座る\n36 相手の話を3分聞き続けてみる\n37  ひと呼吸置いてから話しはじめる\n38 苦手な仕事はそれが得意なメンバーに任せる\n39 メンバーの強みを見つけて、それが活きる仕事をお願いしてみる\n40 仕事以外の「こうありたい」を聞いてみる\n41 相手の「これしたい」「こうできるようになりたい」を引き出す\n42 困ったらヘルプを出しやすい環境をつくる\n43 「立場を外して話すね」と言ってみる\n44 仕事のゴールを共有する\n45 プロセスを確認する\n46 「いろいろな考えや意見を聞きたい」と伝える\n47  会議を整理する\n48 主語を「会社」や「組織」ではなく「自分」にする\n49 役職や立場を忘れ、「本音」を言ってみる第5章　みんなでつくる心理的安全性\n・のびのび働ける環境を構築する\n50 車座になってワークをする\n51 プロジェクト終了後に発表会をする\n52 定期的な勉強会や読書会を開催する\n53 会議をオープンスペースで実施する\n54 互いの仕事を語り合う時間をつくる\n55 どんなチームになりたいかを話し合う\n56 チームの取り組みを情報発信する\n57 モヤモヤしていることを話す場をつくる\n58 「自分の未来」を考える雑談会をする\n59 意見の対立や葛藤こそ、よい機会だと伝える\n60 他部署のメンバーを交えて雑談をする\n61  問題提起をしてみる\n62 あえておせっかいなことをする\n63 他の仕事をしてみる\n64 ほとんどの情報をオープンにする\n65 新規入社の人とは2時間雑談をする\n66 規範から逸脱をした人をほめてみる\n67 新しいチャレンジを応援し、やり続けてみる\n68 「事実」に注目して話す\n69 フラットな関係を目指して、隠れた上下関係を顕在化させる\n70  会社の未来を語る場をつくる特別付録　サイボウズとスコラ・コンサルトが実践するワークショップ紹介"}]},"PublishingDetail":{"Imprint":{"ImprintName":"翔泳社"},"Publisher":{"PublishingRole":"01","PublisherIdentifier":[{"PublisherIDType":"19","IDValue":"7981"}],"PublisherName":"翔泳社"},"PublishingDate":[{"PublishingDateRole":"01","Date":"20230831"}]},"ProductSupply":{"MarketPublishingDetail":{"MarketPublishingStatus":"00","MarketPublishingStatusNote":"1;"},"SupplyDetail":{"ProductAvailability":"99","Price":[{"PriceType":"01","PriceAmount":"1680","CurrencyCode":"JPY"}]}}},"hanmoto":{"hatsubai":"翔泳社","datemodified":"2023-08-28 00:00:00","datecreated":"2023-07-04 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