[{"onix":{"RecordReference":"9784799801215","NotificationType":"03","ProductIdentifier":{"ProductIDType":"15","IDValue":"9784799801215"},"DescriptiveDetail":{"ProductComposition":"00","ProductForm":"BA","ProductFormDetail":"B108","TitleDetail":{"TitleType":"01","TitleElement":{"TitleElementLevel":"01","TitleText":{"collationkey":"スコアメーカーエイトコウシキカツヨウガイド","content":"スコアメーカー8公式活用ガイド"},"Subtitle":{"collationkey":"スキャナモカツヨウシテタヨウナガクフヲカンタンニ","content":"スキャナも活用して多様な楽譜を簡単に"}}},"Contributor":[{"SequenceNumber":"1","ContributorRole":["A01"],"PersonName":{"collationkey":"スタイルノートガクフセイサクブ","content":"スタイルノート楽譜制作部"},"BiographicalNote":"出版用楽譜制作に携わる。市販のピアノ教則本や歌集などの本格的楽譜から音楽楽理の専門書、音楽教育書、児童書楽譜の制作、譜例なども手がける。"}],"Language":[{"LanguageRole":"01","LanguageCode":"jpn","CountryCode":"JP"}],"Extent":[{"ExtentType":"11","ExtentValue":"272","ExtentUnit":"03"}],"Subject":[{"MainSubject":"","SubjectSchemeIdentifier":"78","SubjectCode":"1004"},{"SubjectSchemeIdentifier":"79","SubjectCode":"20"}],"Audience":[{"AudienceCodeType":"22","AudienceCodeValue":"00"}]},"CollateralDetail":{"TextContent":[{"TextType":"02","ContentAudience":"00","Text":"教育現場や年配の方にユーザーが多いカワイの楽譜作成ソフト、スコアメーカー最新版の公式ガイドブック。主要機能を実践的に解説。"},{"TextType":"02","ContentAudience":"04","Text":"多くの教育現場や年配の方に愛用されているカワイの楽譜作成ソフト、スコアメーカー最新版の公式ガイドブック。機能全体を実践的に解説した。和楽器等で必須の数字譜の作成にも対応。トップクラスのスキャン機能も詳しく紹介。"},{"TextType":"03","ContentAudience":"00","Text":"本書は、世界でもトップクラスのスキャン認識性能が特徴の楽譜作成ソフト、スコアメーカー８を活用するための公式ガイドブック。\nスコアメーカーは、印刷楽譜をスキャナやPDFデータから読み取って、楽譜データにすることができる楽譜作成ソフト。欧文はもちろん、日本語の歌詞の読み込みなどにも対応する高機能を誇っている。本書は、その高機能を引き出し活用するための方法をガイドしている。操作が簡便な点も特徴的なスコアメーカー８。さまざまな音楽記号を上手に選択して配置したり、配置したものを移動するためのコツ、楽譜の一部分をワープロソフトに貼り付けるなど、実際に楽譜を作り、使う際に戸惑うことのないように、基本から応用までを丁寧に説明した。数種類ある各グレードにも対応している。\nこのスコアメーカーシリーズを製作しているのは、KAWAIピアノで世界的にも有名な河合楽器製作所。同社がオリジナルに開発する純和製ソフト。大正琴や二胡、ハーモニカで使われる数字譜も簡単に作れるなど、日本人ならではの楽譜制作も簡単に作成できるように考えられている。そうした特殊な楽譜の作り方についても本書で解説している。"},{"TextType":"04","ContentAudience":"00","Text":"第１章　スキャナで楽譜を読み込もう\n　ポイント１■準備\n　ポイント２■楽譜をスキャンする\n　ポイント３■画像を認識する\n　ポイント４■楽譜ファイルを保存する\n\n第２章　スキャン入力で困ったら\n　ポイント１■スキャナソフトが起動しない場合\n　ポイント２■画像ファイルの管理\n　ポイント３■PDFファイルを認識する\n　ポイント４■スキャンした画像を修正する\n　ポイント５■段落の設定を確認する\n　check1「段落の切れ目を確認する」\n　check2「譜表の種類を確認する」\n　check3「パートの構成を確認する」\n　check4「パートの割り当てを確認する」\n　ポイント６■認識オプションを変更する\n\n第３章　楽譜を編集する（１）〜音符休符編〜\n　ポイント１■楽譜編集のためのヒント\n　ポイント２■パレットの使い方\n　ポイント３■音符（休符）を修正する\n\n第４章　楽譜を編集する（２）〜音楽記号編〜\n　ポイント１■音部記号や調号、拍子記号を変更する\n　ポイント２■［記号］パレットから入力する音楽記号\n　ポイント３■［発想標語］パレットから入力する\n\n第５章　楽譜を編集する（３）〜テキスト編〜\n　ポイント１■［テキストパレット］と［注釈パレット］\n　ポイント２■歌詞\n　ポイント３■コードネーム\n　ポイント４■リハーサルマーク\n　ポイント５■タイトルなどの文字を入力する\n　ポイント６■楽譜に注釈を書き込む\n\n第６章　楽譜データの活用術\n　ポイント１■楽譜を移調して活用する\n　ポイント２■タブ譜に変換して活用する\n　ポイント３■数字譜に変換して活用する\n　数字譜の編集1　数字の削除\n　数字譜の編集2　数字（高さ）の修正\n　数字譜の編集3　数字と休符の置換\n　数字譜の編集4　数字の長さの修正\n　数字譜の編集5　数字の挿入\n　ポイント４■音データに変換して活用する\n　ポイント５■パート譜として活用する\n　ポイント６■他の楽譜作成ソフトとの連携\n　ポイント７■PDFファイルとして活用する\n　ポイント８■画像ファイルとして活用する\n　ポイント９■印刷して活用する\n\n第７章　楽譜を思いどおりに演奏する\n　ポイント１■演奏する基本手順\n　ポイント２■音色いろいろ\n　ポイント３■テンポいろいろ\n　ポイント４■音量のいろいろ\n　ポイント５■繰り返しの演奏\n　ポイント６■自動伴奏を付けて演奏する\n　ポイント７■いろいろな演奏テクニック\n\n第８章　楽譜をレイアウトする\n　ポイント１■レイアウトの前に\n　ポイント２■［楽譜の設定］画面でレイアウトする\n　ポイント３■小節割りを決める\n　ポイント４■五線間の距離を決める\n　ポイント５■五線を結ぶ括弧\n　ポイント６■小節番号の表示\n　ポイント７■ページ番号\n　ポイント８■ちょっと特殊なレイアウト\n\n第９章　Ｑ＆Ａ\n　Q1　起動すると「自動保存のファイルがある」と表示されたのですが？\n　Q2　直前の操作を取り消したい\n　Q3　五線紙の風合いや楽譜の背景は変えられますか？\n　Q4　イチから楽譜を作りたい（空の五線を開きたい）\n　Q5　ドラム譜を作りたい\n　Q6　大譜表で16分音符にあわせて演奏する３連符がうまく入力できない\n　Q7　２番括弧の先頭の音符にタイを入力したい\n　Q8　パートを並び替えたい\n　Q9　音符などに使う記譜フォントを変更したい\n　Q10　パート名を編集したい\n　Q11　パート名を縦に表示したい\n　Q12　転調後の調号の直前に打ち消しのナチュラルを表示したい\n　Q13　ピアノ譜の右手パートと左手パートそれぞれに強弱記号を付けたい\n\n索引"}],"SupportingResource":[{"ResourceContentType":"01","ContentAudience":"01","ResourceMode":"03","ResourceVersion":[{"ResourceForm":"02","ResourceVersionFeature":[{"ResourceVersionFeatureType":"01","FeatureValue":"D502"},{"ResourceVersionFeatureType":"04","FeatureValue":"9784799801215.jpg"}],"ResourceLink":"https:\/\/cover.openbd.jp\/9784799801215.jpg"}]}]},"PublishingDetail":{"Imprint":{"ImprintIdentifier":[{"ImprintIDType":"24","IDValue":"3796"},{"ImprintIDType":"19","IDValue":"7998"}],"ImprintName":"スタイルノート"},"Publisher":{"PublishingRole":"01","PublisherIdentifier":[{"PublisherIDType":"24","IDValue":"3796"},{"PublisherIDType":"19","IDValue":"7998"}],"PublisherName":"スタイルノート"},"PublishingDate":[{"PublishingDateRole":"01","Date":"20131128"},{"PublishingDateRole":"25","Date":"20131114"},{"PublishingDateRole":"09","Date":"20131028"}]},"ProductSupply":{"MarketPublishingDetail":{"MarketPublishingStatus":"00","MarketPublishingStatusNote":"1;"},"SupplyDetail":{"ProductAvailability":"99","Price":[{"PriceType":"03","PriceAmount":"3000","CurrencyCode":"JPY"}]}}},"hanmoto":{"toji":"並製","zaiko":11,"maegakinado":"　スコアメーカー８シリーズは、これまでのスコアメーカーからさらなる機能アップと使いやすさが向上したシリーズです。\n　手軽で使いやすく、世界トップクラスの高性能なスキャン機能を持つスコアメーカーは長年の愛用者の方が多いのも特徴です。今回のバージョンでは、そのスキャン機能がさらに一歩進化しました。その他の機能も着実に進歩していて、数世代前のバージョンを利用されている方にとっては、その変化に驚かれることでしょう。\n　スコアメーカーはその使いやすさが特徴ですが、使い方が変化した部分や、新機能、追加機能の部分で戸惑うケースがあるかもしれません。そんなときは本書を参考に、操作方法をじっくり確認してみてください。\n\n　本書は、楽譜を作るのに必須の機能のほか、他の楽譜作成ソフトとは一線を画すスキャンをし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