[{"onix":{"RecordReference":"9784883726042","NotificationType":"03","ProductIdentifier":{"ProductIDType":"15","IDValue":"9784883726042"},"DescriptiveDetail":{"ProductComposition":"00","ProductForm":"BA","ProductFormDetail":"B121","TitleDetail":{"TitleType":"01","TitleElement":{"TitleElementLevel":"01","TitleText":{"collationkey":"セイサンセイネンジホウコクニセンニジュウニ","content":"生産性年次報告２０２２"}}},"Contributor":[{"SequenceNumber":"1","ContributorRole":["B01"],"PersonName":{"collationkey":"コウエキザイダンホウジンニホンセイサンセイホンブイノベーションカイギ","content":"公益財団法人日本生産性本部イノベーション会議"}}],"Language":[{"LanguageRole":"01","LanguageCode":"jpn","CountryCode":"JP"}],"Extent":[{"ExtentType":"11","ExtentValue":"201","ExtentUnit":"03"}],"Subject":[{"MainSubject":"","SubjectSchemeIdentifier":"78","SubjectCode":"3033"},{"SubjectSchemeIdentifier":"20","SubjectHeadingText":"生産性;物価;賃金;働くことの意識;労働生産性;国際比較;イノベーション会議"}],"Audience":[{"AudienceCodeType":"22","AudienceCodeValue":"00"}]},"CollateralDetail":{"TextContent":[{"TextType":"03","ContentAudience":"00","Text":"　生産性年次報告 2022 は、「イノベーション会議」の活動を中心に、2022 年度に公表した日本生産性本部の生産性に関わる調査・研究や基礎データを取りまとめたものです。　「イノベーション会議」は、第１次中期運動目標に掲げた「日本企業の人材戦略の再構築と中核人材の育成」を具現化するため、2019 年９月に立ち上げました。コアメンバーは、森川正之・一橋大学経済研究所教授／経済産業研究所所長、柳川範之・東京大学大学院経済学研究科教授、茨木秀行・亜細亜大学経済学部教授（2022 年～）です。これまで「日本企業における破壊的イノベーション」や「DX とデジタル人材」をテーマに調査や提言を行ってきました。　2022 年度は、「人材を生かす賃金制度」をテーマとして、賃金制度・人事制度の課題と解決の方向性について検討を進めました。本報告には、企業の人事担当役員へのアンケート調査結果のほか、コアメンバーによる考察、また、企業の人事責任者、エコノミスト、経営コンサルタントによる座談会を掲載しています。　国際的に見て低位にある日本の生産性を高めるには、企業がイノベーションを起こす環境づくりが不可欠であり、なかでも重要なのは人材戦略です。人事制度・賃金制度の模索とあわせて、人材への投資によって付加価値を高めることが必要です。日本生産性本部では、これまでも生産性の現状についての豊富なデータを提供してきましたが、人材投資の指標としてもその重要性が増していると感じています。本年次報告が、産業界をはじめとする各界の皆様のお役に立てれば幸いです。"},{"TextType":"04","ContentAudience":"00","Text":"第１部 人材を生かす賃金（イノベーション会議報告）\n１．座談会「人材を生かす賃金制度」\n２．生産性と賃金の論点\n・世界的な物価高騰の中での賃金決定について\n・生産性・物価と賃金\n・生産性と賃金との関係をどう考えるか\n３．「人材を生かす賃金」に関するアンケート調査結果\n第２部 生産性に関する調査、研究レポート\n１．生産性レポート\n・生産性レポート vol.18\n「日本企業の労働生産性～財務データを用いた計測と分布に基づく議論～」\n・生産性レポート vol.19\n「コロナ禍でも労働生産性が上昇した企業は何が違うのか\n～企業レベル生産性データベース (JPIC-DB) にもとづく生産性分析～」\n２．イノベーション会議 「企業の DX を進めるための人材戦略」\n３．レジャー白書2022\n４．2022 年度 JCSI 調査年間発表\n５．第 10 回「メンタルヘルスの取り組み」に関する企業アンケート調査結果\n６．第 12 回 働く人の意識調査\n第３部 生産性に関する基礎データ\n１．「労働生産性の国際比較 2022」\n２．「日本の労働生産性の動向 2022」\n３．「労働生産性統計（2022 年 12 月実績）」"}]},"PublishingDetail":{"Imprint":{"ImprintName":"日本生産性本部"},"Publisher":{"PublishingRole":"01","PublisherIdentifier":[{"PublisherIDType":"19","IDValue":"88372"}],"PublisherName":"日本生産性本部"},"PublishingDate":[{"PublishingDateRole":"01","Date":"20230630"}]},"ProductSupply":{"MarketPublishingDetail":{"MarketPublishingStatus":"00","MarketPublishingStatusNote":"1;"},"SupplyDetail":{"ProductAvailability":"99","Price":[{"PriceType":"01","PriceAmount":"2000","CurrencyCode":"JPY"}]}}},"hanmoto":{"hatsubai":"日本生産性本部","datemodified":"2023-06-14 00:00:00","datecreated":"2023-06-14 00:00:00"},"summary":{"isbn":"9784883726042","title":"生産性年次報告２０２２","volume":"","series":"","publisher":"日本生産性本部","pubdate":"20230630","cover":"","author":"公益財団法人日本生産性本部イノベーション会議／編集"}}]