[{"onix":{"RecordReference":"9784903238395","NotificationType":"03","ProductIdentifier":{"ProductIDType":"15","IDValue":"9784903238395"},"DescriptiveDetail":{"ProductComposition":"00","ProductForm":"BA","ProductFormDetail":"B124","TitleDetail":{"TitleType":"01","TitleElement":{"TitleElementLevel":"01","TitleText":{"collationkey":"スコアメーカーエフエックスコウシキガイドブック","content":"スコアメーカーFX4公式ガイドブック"},"Subtitle":{"collationkey":"ガクフヲテガルニカンタンニ","content":"楽譜を手軽にカンタンに"}}},"Contributor":[{"SequenceNumber":"1","ContributorRole":["B01"],"PersonName":{"collationkey":"スタイルノートガクフセイサクブ","content":"スタイルノート楽譜制作部"},"BiographicalNote":"出版用楽譜制作のプロ集団。市販のピアノ教則本や賛美歌などから音楽楽理の専門書、音楽教育書、児童書楽譜の制作まで手がける。"}],"Language":[{"LanguageRole":"01","LanguageCode":"jpn","CountryCode":"JP"}],"Extent":[{"ExtentType":"11","ExtentValue":"256","ExtentUnit":"03"}],"Subject":[{"MainSubject":"","SubjectSchemeIdentifier":"78","SubjectCode":"3055"},{"SubjectSchemeIdentifier":"79","SubjectCode":"20"}],"Audience":[{"AudienceCodeType":"22","AudienceCodeValue":"00"}]},"CollateralDetail":{"TextContent":[{"TextType":"02","ContentAudience":"00","Text":"多くの学校の先生に愛用されているカワイの楽譜作成ソフト、スコアメーカー最新版の公式ガイドブック。機能全体を実践的に解説。"},{"TextType":"02","ContentAudience":"04","Text":"小学校から大学まで多くの教育現場で愛用されているカワイの楽譜作成ソフト、スコアメーカー最新版の公式ガイドブック。機能全体を実践的に解説した。人気のスキャン機能を練習するためのサンプル楽譜も収載している。"},{"TextType":"03","ContentAudience":"00","Text":"スコアメーカーは使い方の易しさに定評があり、多くの教育現場でも愛用されている楽譜作成ソフトです。市販楽譜をスキャナーで取り込んで楽譜データにする機能にも優れ、使い勝手で定評のあるソフトといえます。本書はこれまで以上に性能がアップしたスコアメーカーFX4シリーズの機能全体を網羅する解説に加え、実際のスキャンを試してみることができるサンプル楽譜も収載しています。多くの疑問点を解決することができるでしょう。内容については、発売元の河合楽器製作所の担当者にチェックをしてもらい、開発者の意図もくみとった内容となっています。公式ガイドブックとしてソフトと共に活用してください。"},{"TextType":"04","ContentAudience":"00","Text":"第1章　まずは基本操作から\nステップ１　スコアメーカーを起動する\n　起動\n　［ジャンルと用途］画面\nステップ２　２つの操作画面\n　［楽譜作成モード］画面\n　操作画面を切り替える\n　［画像認識モード］画面\nステップ３　サンプルファイルを開く\n　サンプルファイルの保存場所\n　サンプルファイルを開く\nステップ４　楽譜を眺める\n　スクロールする\n　表示サイズの拡大と縮小\nステップ５　演奏する\n　［演奏パネル］の操作\n　ツールバーで操作する\nステップ６　印刷する\n　準備\n　楽譜を印刷する\nステップ７　スコアメーカーを終了する\n　ファイルを閉じる\n　スコアメーカーを終了する\n\n第2章　スキャナで楽譜を読み込もう\nステップ１　準備\n　スキャナの準備\n　スコアメーカーの準備\n　楽譜の準備\nステップ２　楽譜をスキャンする\n　楽譜をセットする\n　スキャナソフトを起動する\n　楽譜をスキャンする\n　画像を回転する\nステップ３　画像を認識する\n　認識する\nステップ４　楽譜ファイルを保存する\n　名前を付けて保存する\n　上書き保存する\n\n第３章　スキャン入力で困ったら\nステップ１　TWAIN非対応のスキャナの場合\n　読み込める画像の種類\n　画像を用意する\n　既存の画像ファイルを開く\n　プロジェクトとして保存する\nステップ２　スキャンした画像を修正する\n　ゴミを削除する\n　必要な部分を切り抜く\n　画像の順序を変更する\n　画像をスキャンしなおす\n　画像を削除する\nステップ３　段落の設定を確認する\n　check１「段落の切れ目を確認する」\n　check２「譜表の種類を確認する」\n　check３「パートの構成を確認する」\n　check４「パートの割り当てを確認する」\nステップ４　認識オプションを変更する\nステップ５　認識した楽譜を確認する\n　音符や休符の数を確認する\n　元画像を表示する\n　マスク記号をチェックする\n\n第４章　楽譜をイチから入力しよう\nステップ１　五線を準備する\n　［新規作成ウィザード］\nステップ２　音符・休符入力の基本１\n　［入力パレット］を開く\n　休符を入力する\n　音符を入力する\n　音符入力とスペーシング\nステップ３　音符入力をより快適に進めるために\n　ドラッグ入力\n　右クリックを活用する\n　［アンドゥ］で取り消す\nステップ４　音符・休符入力の基本２\n　臨時記号の付いた音符\n　連符\n　大譜表を入力するときのポイント\n　和音\nステップ５　複数の声部を使った入力\n　声部を使って入力する\n　声部を色分け表示する\nステップ６　楽譜を終わりにする\n　終止線を入力する\n　余分な小節を処理する\n\n第５章　音楽記号を入力しよう\nステップ１　［記号パレット］から入力する\n　記号パレットの使い方\n　タイ\n　スラー\n　クレッシェンドとデクレッシェンド\n　アーティキュレーション\n　ブレス記号\n　ペダル記号\n　アルペジオ記号\n　トレモロ記号\n　装飾音符\n　メトロノーム記号\n　反復小節線\n　反復記号\n　繰り返し括弧\nステップ２　［発想標語パレット］から入力する\n　［発想標語パレット］を開く\n　強弱記号を入力する\n　　を入力する\n　グリッサンド記号を入力する\n　　を入力する\n　速度標語を入力する\n　発想標語の文字を修正する\n　記号の表示位置\n\n第６章　文字を入力しよう\nステップ１　［テキストパレット］を開く\n　［テキストパレット］\nステップ２　歌詞を入力する\n　歌詞を入力する（日本語の場合）\n　歌詞を入力する（欧文の場合）\n　２番以降の歌詞を入力する\n　歌詞を修正する\n　歌詞の入力位置を修正する\nステップ３　コードネームを入力する\n　基本手順\n　［コードネーム入力パネル］を利用する\n　コードネームの表記方法\n　コードネームを修正する\n　コードネームの入力位置を修正する\n　ダイアグラムを表示する\n　ダイアグラムを変更する0\nステップ４　タイトルなどの文字を入力する\n　タイトルを入力する\n　作曲者名などをあとから入力する\n　文字を整列する\n　フォントを変更する\n　自由に文字を入力する\n　文字を修正する\n\n第７章　知ってトクするスコメ知識\nステップ１　入力のいろいろ\n　パソコンキーボードで\n　［鍵盤パネル］で\n　MIDIキーボードで\n　ドラム譜の入力\n　ギタータブ譜の入力\nステップ２　演奏のいろいろ\n　音色いろいろ\n　テンポいろいろ\n　演奏するキー\n　楽譜の一部を演奏する\nステップ３　画面表示のいろいろ\n　ページビュー\n　シートビュー\nステップ４　操作画面のいろいろ\n　［ジャンルと用途］画面\n　パレットをカスタマイズする\n　画面の色をカスタマイズする\n\n第８章　楽譜の編集テクニックを身につけよう\nステップ１　音符や記号を編集する\n　音符や記号を削除する\n　音符を修正する\n　音符をつなぐ・切り離す\nステップ２　コピーを活用する\n　範囲を選択する\n　基本の「コピー＆貼り付け」\n　内容の移動「切り取り＆貼り付け」\n　音符単位でコピーする\nステップ３　パートを編集する\n　パートを追加する\n　パートを削除する\n　パートを並び替える\n　譜表の種類を変更する\n　パート名を編集する\nステップ４　括弧を編集する\n　括弧を追加・削除する\n　括弧をつなぐ\n　小節線の連結を変更する\nステップ５　調号を変更する\n　移調する\n　調号だけを変更する\nステップ６　拍子記号を変更する\n　楽譜全体で変更する\n　楽譜の一部分で変更する\nステップ７　パート譜を作成する\n　パート譜を作成する\n　長休符にまとめる\n　声部ごとにパート譜を書き出す\n\n第９章　楽譜の見た目を整えよう\nステップ１　レイアウトの前に\n　ページ全体を表示する\n　定規を表示する\nステップ２　［楽譜の設定］画面でレイアウトする\n［楽譜の設定］画面を開く\n　用紙サイズを決める\n　余白サイズを決める\n　五線の高さを決める\n　１ページ当たりの段落数を決める\nステップ３　小節割りを決める\n　次の段落に送る\n　前の段落に送る\n　全段落の小節数を同じにする\nステップ４　五線間の距離を決める\n　楽譜全体で変更する\n　楽譜の一部で変更する\nステップ５　ちょっと特殊なレイアウト\n　アウフタクト小節の［プロパティ］\n　独立したコーダ・パートを作成する\n　段末の予告\n　先頭五線のインデント\n\n第10章　楽譜ファイルの活用術\nステップ１　下位バージョンとのやりとり\n　FXシリーズ間の互換性\n　sdfファイルを開く\n　sdfファイルとして保存する\nステップ２　MIDIファイルとして活用する\n　MIDIファイルとして保存する\n　MIDIファイルの活用法\n　MIDIファイルを読み込む\nステップ３　MusicXMLファイルとして活用する\n　MusicXMLファイルとして保存する\n　MusicXMLと声部について\n　MusicXMLファイルの活用方法\nステップ４　オーディオファイルとして活用する\n　オーディオファイルとして保存する\n　オーディオファイルの活用方法\nステップ５　HTMLファイルとして活用する\n　HTMLファイルとして保存する\n　HTMLファイルの活用方法\nステップ６　画像ファイルとして活用する\n\n索引"}],"SupportingResource":[{"ResourceContentType":"01","ContentAudience":"01","ResourceMode":"03","ResourceVersion":[{"ResourceForm":"02","ResourceVersionFeature":[{"ResourceVersionFeatureType":"01","FeatureValue":"D502"},{"ResourceVersionFeatureType":"04","FeatureValue":"9784903238395.jpg"}],"ResourceLink":"https:\/\/cover.openbd.jp\/9784903238395.jpg"}]}]},"PublishingDetail":{"Imprint":{"ImprintIdentifier":[{"ImprintIDType":"24","IDValue":"3796"},{"ImprintIDType":"19","IDValue":"903238"}],"ImprintName":"スタイルノート"},"Publisher":{"PublishingRole":"01","PublisherIdentifier":[{"PublisherIDType":"24","IDValue":"3796"},{"PublisherIDType":"19","IDValue":"903238"}],"PublisherName":"スタイルノート"},"PublishingDate":[{"PublishingDateRole":"01","Date":"20091217"}]},"ProductSupply":{"MarketPublishingDetail":{"MarketPublishingStatus":"00","MarketPublishingStatusNote":"1;"},"SupplyDetail":{"ProductAvailability":"99","Price":[{"PriceType":"03","PriceAmount":"2000","CurrencyCode":"JPY"}]}}},"hanmoto":{"toji":"並製","zaiko":11,"maegakinado":"　この本で解説しているスコアメーカーFX４シリーズは、これまでのFX３シリーズをさらに機能アップしたスコアメーカーの新シリーズです。本書は、その機能の全体を網羅し、初心者の方にも、ベテランの方のふとした疑問にも応えられるようにつくりました。\n\n　また人気の高い楽譜スキャンについては、ていねいな説明と同時に、実際にスキャンしてみることのできる楽譜も収載して、すぐに試してみることができるようになっています。\n\n　実際に使ってみるとどうしても出てくる疑問点を中心に、手順を追ってわかりやすく説明しました。簡単な楽譜の入力テクニックから高度なテクニックへと順を追っているのは、スコアメーカー全体をマスターしたい人が、この本に沿って練習していくことでスコアメーカーFX４をマスターできるようにするためです。\n\n　また、ポイントや注意点をたくさん付け、目次に細かい内容まで載せたたのは、肝心なところだけ知りたいという方が、目次を活用して必要なところだけ参照する際にも便利なようにと考えたからです。さらに巻末には索引も用意し、さまざまな角度から操作をおこなっていく際に出てくる、あらゆる疑問に対応できるようになっています。\n\n\n\n　スコアメーカーはこれまで、日本純正の楽譜作成ソフトとして、教育関係者など多くの人から高い信頼を得てきました。また、多様な教育ソフトと連携がとれる点も大きなポイントです。簡単な操作で楽譜を作ることができるという評判は、いまでも不動のものです。\n\n　スコアメーカーFX４シリーズには、スコアメーカーFX４ Pro、スコアメーカーFX４Std、スコアメーカーFX４ Lite の3 つのグレードがあります。それぞれで使うことのできる機能をマークで表示してありますので、ソフトをステップアップする際の参考にもしてください。\n\n\n\n　この本を役立てていただいて、あなたの楽譜を作る腕が上がり、あるいは楽譜を作る手間を減らして、より美しい楽譜をつくることができればと願っています。","hanmotokarahitokoto":"特に学校の先生に人気のスコアメーカーFXシリーズ。その最新版、スコメ—カーFX4が出ました。本書ではスコアメーカーFX4シリーズの機能を実用的に解説。そして、メーカー開発陣に内容の再チェックも行っていただき、検証を深めました。スコアメーカーを使うなら必ずもっていたい1冊です。","kaisetsu105w":"小学校から大学まで多くの教育現場で愛用されているカワイの楽譜作成ソフト、スコアメーカー最新版の公式ガイドブック。機能全体を実践的に解説した。人気のスキャン機能を練習するためのサンプル楽譜も収載している。","genrecodetrc":8,"ndccode":"","kankoukeitai":"","sonotatokkijikou":"","jushoujouhou":"","furokusonota":"","dokushakakikomi":"","zasshicode":"","hatsubai":"","hatsubaiyomi":"","author":[{"listseq":1,"dokujikubun":"編"}],"datemodified":"2019-12-03 17:41:35","datecreated":"2010-02-18 00:00:00","kanrenshoisbn":"","hanmotoinfo":{"name":"スタイルノート","yomi":"スタイルノート","url":"https:\/\/www.stylenote.co.jp\/","twitter":"https:\/\/twitter.com\/stylenote","facebook":"https:\/\/www.facebook.com\/stylenote.co.jp\/","chokutori":"0","toritsugitorikyo":"","toritsugisonota":"","eigyoudaihyousha":"薄井真生","phoneshoten":"042-329-9288","facsimileshoten":"042-325-5781","emailshoten":"books_order@stylenote.co.jp","ordersite":"","ordersitesonota":"","ordersitejisha":"","henpin":"フリー入帳（または「薄井了解済み」でご返品ください）"},"dateshuppan":"2010-01"},"summary":{"isbn":"9784903238395","title":"スコアメーカーFX4公式ガイドブック","volume":"","series":"","publisher":"スタイルノート","pubdate":"20091217","cover":"https:\/\/cover.openbd.jp\/9784903238395.jpg","author":"スタイルノート楽譜制作部／編"}}]