[{"onix":{"RecordReference":"9784905369110","NotificationType":"03","ProductIdentifier":{"ProductIDType":"15","IDValue":"9784905369110"},"DescriptiveDetail":{"ProductComposition":"00","ProductForm":"BA","ProductFormDetail":"B119","Measure":[{"MeasureType":"01","Measurement":"188","MeasureUnitCode":"mm"},{"MeasureType":"02","Measurement":"128","MeasureUnitCode":"mm"},{"MeasureType":"03","Measurement":"16","MeasureUnitCode":"mm"},{"MeasureType":"08","Measurement":"280","MeasureUnitCode":"gr"}],"TitleDetail":{"TitleType":"01","TitleElement":{"TitleElementLevel":"01","TitleText":{"collationkey":"ラグビーノギャクシュウ","content":"ラグビーの逆襲"},"Subtitle":{"collationkey":"カッテニホンキニサイメジャーカケイカク","content":"勝手に本気に“再メジャー化計画”！"}}},"Contributor":[{"SequenceNumber":"1","ContributorRole":["A01"],"PersonName":{"collationkey":"キベ カツヒコ","content":"木部　克彦"},"BiographicalNote":"1958年生まれ。毎日新聞記者を経て、現在出身の地・群馬で、出版・福祉などさまざまな分野で活躍している。著書に『群馬の逆襲』『高知の逆襲』『図説 主夫の「なんちゃって」料理術』『精進料理紀行』『本が涙でできている16の理由』（以上彩流社）『捨てられた命を救え』（毎日新聞社）などがある。"}],"Language":[{"LanguageRole":"01","LanguageCode":"jpn","CountryCode":"JP"}],"Extent":[{"ExtentType":"11","ExtentValue":"224","ExtentUnit":"03"}],"Subject":[{"MainSubject":"","SubjectSchemeIdentifier":"78","SubjectCode":"0075"},{"SubjectSchemeIdentifier":"79","SubjectCode":"06"}],"Audience":[{"AudienceCodeType":"22","AudienceCodeValue":"00"}]},"CollateralDetail":{"TextContent":[{"TextType":"02","ContentAudience":"00","Text":"いつから日本のラグビーは“マイナー”に？２０１９年Ｗカップは日本開催。昔ファンを自認していた人を連れ戻すための大胆な提案！"},{"TextType":"02","ContentAudience":"04","Text":"いつから日本のラグビーは“マイナー”になってしまったのでしょうか。このままでは２０１９年日本開催のワールドカップが惨憺たることに！？昔ファンを自認していた人を連れ戻すための大胆な提案を笑って楽しんでください。"},{"TextType":"03","ContentAudience":"00","Text":"いつから日本のラグビーは“マイナー”スポーツに成り下がってしまったのでしょうか。新日鉄釜石や神戸製鋼の７連覇は今は昔、早稲田・明治・同志社などの大学ラグビー人気も、かつての華やかさはなし。サッカーに押され、ワールドカップをやると世界に通用しない?ことがバレバレになったことがその原因でしょうか。分かる人が見ればいいという“お高い”姿勢が災いしているのでしょうか。\nいずれにしても、このままでは2019年日本で開催されるワールドカップが惨憺たることになってしまいます(ちなみに今年もWC年です)。マニアックな対策は他社さまにお任せして、本書では昔ファンを自認していた人を連れ戻したいと思います。大胆な提案もします。笑って楽しんでください。※トホホなイラストも入ります\n"},{"TextType":"04","ContentAudience":"00","Text":"プロローグ なぜラグビーの逆襲か\n１ ラグビーの悲劇……テレビ番組で「メジャーの時代」があったという悲劇／「分からない」と言われる悲劇／「天と地」が引っくり返るルール改正の悲劇／「トライを喜ぶな」という悲劇／三洋電機の悲劇／「１４５対17」の悲劇 ほか\n２　逆襲指令を発動せよ……ルールが分からなくても最高に楽しい／ボールに神仏が宿る唯一のスポーツ／「回転トライ」は日本固有の文化／「スクラム」は日本語になったのだから／特定のポジションを追い続ける観戦法　ほか\n３　名勝負をもう一度……日本代表編／日本選手権編／大学編／社会人編／高校編　ほか\n４　逆襲へ　いざ！……「前投げギャンブルショット」を認める／スクラムをなくす／ラックをなくす／クオーター制にする／雨の日は試合をしない／１チームの人数を少なくする／ファンは誰に応援するのか　ほか\n"}],"SupportingResource":[{"ResourceContentType":"01","ContentAudience":"01","ResourceMode":"03","ResourceVersion":[{"ResourceForm":"02","ResourceVersionFeature":[{"ResourceVersionFeatureType":"01","FeatureValue":"D502"},{"ResourceVersionFeatureType":"04","FeatureValue":"9784905369110.jpg"}],"ResourceLink":"https:\/\/cover.openbd.jp\/9784905369110.jpg"}]}]},"PublishingDetail":{"Imprint":{"ImprintIdentifier":[{"ImprintIDType":"24","IDValue":"2126"},{"ImprintIDType":"19","IDValue":"905369"}],"ImprintName":"言視舎"},"Publisher":{"PublishingRole":"01","PublisherIdentifier":[{"PublisherIDType":"24","IDValue":"2126"},{"PublisherIDType":"19","IDValue":"905369"}],"PublisherName":"言視舎"},"PublishingDate":[{"PublishingDateRole":"01","Date":"20110927"},{"PublishingDateRole":"25","Date":"20110907"},{"PublishingDateRole":"09","Date":"20110817"}]},"ProductSupply":{"MarketPublishingDetail":{"MarketPublishingStatus":"00","MarketPublishingStatusNote":"1;"},"SupplyDetail":{"ProductAvailability":"99","Price":[{"PriceType":"03","PriceAmount":"1600","CurrencyCode":"JPY"}]}}},"hanmoto":{"toji":"並製","zaiko":11,"maegakinado":"いつから日本のラグビーは“マイナー”スポーツに成り下がってしまったのでしょうか。新日鉄釜石や神戸製鋼の７連覇は今は昔、早稲田・明治・同志社などの大学ラグビー人気も、かつての華やかさはなし。\n本書では昔ファンを自認していた人を連れ戻したいと思います。大胆な提案もします。トホホなイラストも入ります、笑って楽しんでください。\n","hanmotokarahitokoto":"逆襲するのは「地方」だけではありません！\nいつから日本のラグビーは“マイナー”スポーツに成り下がってしまったのでしょうか。新日鉄釜石や神戸製鋼の７連覇は今は昔、早稲田・明治・同志社などの大学ラグビー人気も、かつての華やかさはなし。\nこのままでは2019年日本で開催されるワールドカップが惨憺たることになってしまいます。マニアックな対策は他社さまにお任せして、本書では昔ファンを自認していた人を連れ戻したいと思います。大胆な提案もします。笑って楽しんでください。※トホホなイラストも入ります。\n","kaisetsu105w":"いつから日本のラグビーは“マイナー”になってしまったのでしょうか。このままでは２０１９年日本開催のワールドカップが惨憺たることに！？昔ファンを自認していた人を連れ戻すための大胆な提案を笑って楽しんでください。","genrecodetrc":17,"kankoukeitai":"BCD","author":[{"listseq":1,"dokujikubun":"著"}],"datemodified":"2011-09-27 09:41:32","datecreated":"2011-08-18 15:12:21","hanmotoinfo":{"name":"言視舎","yomi":"ゲンシシャ","url":"http:\/\/www.s-pn.jp\/","twitter":"","facebook":"","chokutori":"0","toritsugitorikyo":"","toritsugisonota":"弘正堂","eigyoudaihyousha":"杉山尚次","phoneshoten":"03-3234-5997","facsimileshoten":"03-3234-5957","emailshoten":"htanaka@s-pn.jp","ordersitesonota":"","ordersitejisha":"","henpin":""},"dateshuppan":"2011-09"},"summary":{"isbn":"9784905369110","title":"ラグビーの逆襲","volume":"","series":"","publisher":"言視舎","pubdate":"20110927","cover":"https:\/\/cover.openbd.jp\/9784905369110.jpg","author":"木部克彦／著"}}]